江島 朋逸(Ejima Tomtits)

サザンが好きで湘南という響きが好きってだけで
 江ノ島近くに家を買ってしまった
無謀な中年オヤジのブログです

会社人間から脱落
失うものは多数ありますが自由を謳歌しています
趣味や特技 転職の経験 今 挑戦していることを公開して
皆様から応援してもらおうと企んでいます

自 己 紹 介

■名前
 江島朋逸(ハンドルネーム)
■所在
 神奈川県藤沢市江ノ島近く
■出身地
 関東近郊山間部
■職業
 東京都内タクシードライバー&副業多数
■年齢
 おじさん:1974年生まれの就職氷河期世代
■性別
 男
■家族構成
 妻 :1人
 子供:3人(長女・二女・長男)
■趣味
 ・将棋
 ・車(DIYメンテ)・自転車(DIYメンテ)
 ・読書(ジャンル不問)
 ・ゲーム(特に古いゲーム)
 ・Southern All Starsに関する全て
■特技
 ・問題の先延ばし
■所有資格・検定等(取得順)
(しょーもない物も一応記載してます💦)
 ・そろばん検定1級(小6)
 ・暗算検定1級(小6)
 ・ポケコン検定2級(高2)
 ・ガス溶接技術士(高2)
 ・第4級アマチュア無線技師(高3)
 ・危険物取扱者乙種第4類(高3)
 ・第二種電気工事士(高3)
 ・SAJスキー技術検定2級(高3)
 ・普通自動車二種免許
■挑戦していること
 ・プログラミング(unity)
 ・動画編集
 ・アナログ回路設計
 ・消防設備士(甲種4類、乙種6類)
 ・電験三種
 ・年収1,000万円超え (絶対叶える!)


〜1997年〜卒業

いわゆる就職氷河期世代

22歳
 浪人・留年無く順調に大学卒業
 研究室の教授のコネで都内設備機器メーカー就職

27歳 結婚

33歳 都内東証1部上場の電機部品メーカー転職
  (キャリアアップ・収入増 目的)

35歳 江ノ島近く 庭付き一戸建 購入
  子供3人 授かり 幸せいっぱい!

45歳 昇級昇格試験(管理職試験)に挑み不合格
 『一発では受からなんだ!
  2回3回受けて初めて受かるんだよ!』
やってられるか!
上司の慰めの言葉・引き止めの言葉
聞く耳持たず

自分にまだまだ可能性がある!

なんの根拠も無い思い込みと
無謀さで勢い退職(逃走)

さらなるキャリアアップと
年収1千万超え!

研鑽し続ける四十路オヤジの
奮闘の日々をブログを楽しんでください


生い立ち(私の履歴書)


1974年(寅年)
関東近郊山間部にて生まれる(海への憧れの根底)
幼少期は勉強はほとんどせず
日が暮れるまで野山を駆け巡って遊んだ
家電や機械物は分解・研究と称し破壊しまくる
近所の子供たちを束ね山中深くで野営
その日あたりから近所の大人たちには
問題児扱いされるが両親は何も咎めることなく
ニコニコと私の悪行を眺めていた 感謝

保育園年長組
 ♪今何時?
 ♪そうねだいたいねから〜
のフレーズが世で流行
サザンオールスターズの存在を知る

小学5年
ファミコンに出会う
ファミコン少年と化す
ファミコンロッキーに出会い(架空)
ファミコン熱はさらに加速
  自分も50連射ができる!
と言い張っていた
クラスの中でゲームは相当上手く
連射も早かったが後年発売のシュウォッチにより
秒間12連射程度であったことを知る

ゼビウス 魔の二千機攻撃
を夢見てゼビウスを一晩中プレイするも
2千機攻撃に出会えない
 ・スパルタンXでシルビアは襲ってこない
 ・F1レース マッハ越えはできない
 ・バンゲリングベイ帝国は無い
など色々と事実に気づき始める

小学校6年
先の見えないゲーム性に少し飽きてきた頃
ドラゴンクエストに出会い
RPGにハマり深いゲーム沼にハマってゆく

中学時代
アイドル熱にも目覚めオタク道へ
一眼レフカメラと望遠レンズを入手
当時流行のおニャン子クラブに興味なく
モモコクラブ在籍のアイドルを追いかける
売れる前のアイドルの卵を追いかけ育てる
ザ・アイドルオタクまっしぐら
しかしオタクと思われたくないという理由から
バレーボル部に入るも運動神経はゼロ
戦力外な部員であった

高校時代
ゲーム熱は少し冷めたものの
スーパーファミコンはしっかりと保有
アイドルの追っかけはさらに熱を帯びるも
オタクと思われたくない一心で
水泳部に入部
 泳げなかった私が水泳部を選んだ理由
 ・活動が少ない 自由参加な部活
 ・体育会系所属でオタクに仮面

 理由は不純で浅はかだ
入部後
スパルタ水球部であることを知る
  (おびき寄せ作戦に引っかかる)
オタクの仮面のために3年間辞めずに続けた
おかげでこんがり日焼けの水球男として
クラスでイジられることなく
高校生活を送ることができた
(アイドルオタクはバレていた)

私生活ではアイドル追っかけで磨いた
写真撮影技術の腕を買われ
車やバイクが趣味の人々からレースの
写真撮影を頼まれるようになる
移動手段の限られていた高校生が
タダでレース場に連れて行ってもらい
尚且つ昼飯代、フィルム・現像代も
出してもらえる社会人には非常に感謝である
何よりレース場には最高の被写体である

レースクイーン!

この頃から車やバイクにも興味が湧き
機械いじりが趣味となってきた私は
必然的 大学は工学部を目指す

大学時代
 某私立大工学部 機械科に入学
アイドル熱はすっかり冷め あろうことか
ナンパなテニスサークルに入部
楽しい大学生活が始まる予感しかない
初年の夏休み運命的な出会い

KP61スターレット(中期キャブレター)
10万円で入手のチャンス!

トヨタ2代目スターレット 最後FR車
ドリキンこと土屋圭一氏曰く
『車の挙動はKP61で学んだ!
 性能限界の低いKP61は勉強になる!』
即決購入(夏休みのバイトで後払い)
バイト代は全てKP61の
燃料費と改造・修理代に投入
夜な夜な峠でドリフト大会
それなりに大学生活を謳歌

大学3年
数年後KP61後期モデルを解体業者で1万円で入手
(EFI・エアコン・サンルーフというナンパ物)
 自身初号機のKP61の可動部品を移植(ニコイチ)
新生KP61誕生する
 特に好成績を修めるでもなく
ボンクラな大学生活を送理続ける
就職難と言われた当時であったが就職活動は
一切せず見かねた研究室の教授のコネで
都内にある某機械設備機器メーカーへの就職
無事?サラリーマンとなった

なんともチャランポランであったと思う
そりゃ 40代で人生詰まってくるよなぁ

というわけで

再起をかけ
新たなる未来へ
チャレンジ!

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